Tuesday, August 22, 2006

島田洋七の自伝小説フジテレビでドラマ化
 お笑いタレント島田洋七(56)の自伝小説「佐賀のがばいばあちゃん」が、泉ピン子(58)主演で、フジテレビ系でドラマ化されることが21日、同局から発表された。来年1月放送予定の特別ドラマ。洋七が小1の時に預けられた佐賀県の、がばい(すごい)祖母との貧しくてもたくましく、刺激に満ちた生活を描く。原作は180万部を超えるベストセラーで、吉行和子の主演で映画化された。ばあちゃん役のピン子は「このばあちゃんは本当にすごい。話を頂いた時、やってみたいというより、やってやろうと思いました」。洋七の母を石田ゆり子が演じる。

nikkansportsより

 なかなかおもしろそうですよね。あのアダモチャンの元かもしれませんもの。

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